© KADOKAWA

漫画家 青木光恵、42歳。10代からの洋服好きが高じて、クローゼットは肥やしでパンパン!引っ越しを機に、洋服断捨離に一念発起、だけどそこには40代ならではのファッションへの想いがぐるぐると渦巻いて…。洋服の賞味期限はないけれど、自身が着られる「コレ着てOK! 期限」はあるわけで、さっぱり作業はすすみません。本当に洋服を9枚まで減らせるのか? いいや、そもそも、減らせばいいってもんじゃないんじゃない? 惑いの渦がとぐろをなしてやってくる!

洋服を9枚に減らしてみた 服の賞味期限、見直し大作戦

| KADOKAWA(出版)

立ち読み

洋服を9枚に減らしてみた 服の賞味期限、見直し大作戦のレビューが0 件あります

レビューを投稿する

28件のネット上の評価があります

  • 20

    amazon

    やっぱり、「だまされた」感が強いですね。私も40代なので、重い服や雑貨は×、という発想は共感します。高校生の娘とは身体のラインも違うので似合う服が当然違うし、親子で双子のようなファッションをしている女性をハッキリ批判しているところは、正直とても共感しました。でも、それを言う作者が描く表紙がコレ?どう見ても40代がするファッションじゃないですよね?とは思ったのですが、いろいろ考えた中でこのファッションに落ち着いたのなら、それなりの哲学もあるのかな、とこの本を買ってみました。実際この表紙に洋服が「9枚」描かれていますので、普通この9枚を厳選したのだと考えるじゃないですか?それがページをめくるといきなりのごめんなさい発言。ビックリします。出版までに「出来ない」ことがわかっていてなぜ「減らしてみた」と過去形なのでしょうか?これがまだ「減らしてみよう」だったら、そういうコンセプトだったけど難しかったですエヘヘ、みたいな笑えないジョーク程度の話と思えないこともないけど、こう言い切っていて出来ていないというのは、本当に悪意があるとしか思えません。9枚まで減らしたけど、これだけで生活するのも無理で又増えました、という話ならOKだけど、やりもせずにこのタイトル。詐欺ですね。他の方も書いてらっしゃるけど、作者だけじゃなくて出版社も嫌いになるような対応だと思います。こんな人達は信用出来ませんね。大概購入前にはレビューも見てるはずなのに、今回こんなにショックなのは、レビューを見てなかったのかな〜と思うくらいです。確かレビューは見たと思うのですが、ここまでタイトルで書いてあるので、9枚は大げさでももう少しは減らしてると考えていたのだと思います。それが捨てた(処分した)のがたったの174枚とは…。大体この「9枚」という数字、どこから出てきたんでしょう?10枚もない、というインパクトを狙ったのでしょうか?結局10倍以上残っていそうですけどね。

  • 40

    amazon

    これは故意にミスリードを誘うためのタイトルでは?と疑ってしまいます。というのも、冒頭いきなり「9枚には減らせませんでした!」と始まります。つまり「9枚に減らそうとしてみた」だけなのです。9枚まで減らした本、9枚での着まわし術などではありませんのでご注意。ファンなら、著者のファッション遍歴や、お嬢さんの話など、服を処分するための過程も楽しめると思います。しかし、片付け本、掃除本、シンプルライフ本好きなら得るものはほとんどありません。例えば、自分のいらない服をお嬢さんにあげる(押し付ける?)のですが、そのクローゼットも大変なことになっている、とあるので、それでは服を処分したことにはならないですよね?後半思い切って捨てているようですが、それでも残した服の枚数をカウントすると、少なくとも40枚はあります。それが多いか少ないかは別にして、それなら一体、『9枚に減らしてみた』とは何だったんでしょうか。この企画を立てたなら、意地でも近い数字に持っていけばこのタイトルも納得できたかもしれませんが・・・。残した服=著者の好きな服が紹介されています。厳選されたお勧めの1枚、気回しの利くアイテム紹介などとは期待しないほうがいいです。良く言えばゆる系?ですが、悪く言えばおばさんスタイルです。(ファッションの好みの違いは評価の対象にはしていません)。そもそも40代向らしいですが、なぜこの表紙なのでしょうか。10、20代向けと、これまた勘違いしてしまいますね。片付け本、ファッション本、ファンブック、何なのでしょう。いずれにしても中途半端でした。冒頭から肩透かしをくらい、がっかり感が大きく、あまり好意的には読めませんでした。辛口レビューご容赦下さい。著者のファン以外は絶対に中身を確認することをお勧めします。

  • 20

    amazon

    がっかりして長文です電車移動などの際に軽く読めるのでコミックエッセイ好きでよく読むのですがこれはひどいです結論としてはただ単に洋服を減らしただけ、しかも9枚になってない(笑)それってタダのクローゼット整理では?この程度の整理作業は世の人結構やってますよしかも設定の9枚ってファッションの最低限必要な枚数からしたら足りなくない?女の人のアウターだけでもこれは足りないと思うけど・・・(ちなみに私作者と同じ年で、兼業主婦です)目標達成できてないんなら出版時にタイトル改題すればいいのに・・・はやりの収納物の本に乗っかりたいから、売りたいから目につくタイトルで売った後の評価は知らんという所でしょうか?この本に携わった人の思惑が透けて見えるようです置かれている社会的な立場が違うので一概に言えないですが40歳以上の女性だとオンとオフの服は必要だと思うのですが若々しいというか全体的にこどもっぽいその辺の近所歩き用のお洋服ばっかりのイメージ特に何の参考にもならなかったしもうちょっと論理的に展開出来ないのかな?だらだらしててテーマボケてる感じあとお嬢さんのエピソード必要?現代のこどもたちの体格のすらっとしたのと洋服減らすの関係ないのでは?お嬢さんかわいいのは分かるがテーマブレブレじゃないですかね?もうちょっとネタふくらましてから企画を練ねればいいのに出版ありきで作家さがして、本作ったのかな?それだったら担当編集もちゃんとオフォーしてもうちょっと突っ込んで本作ってほしいな〜適当すぎるよ、このクローゼット整理の内容で1冊の本って・・・内容薄い、タイトルに偽りあり、これで1000円、読者バカにしすぎです、この人、この出版社のもう買わないかもお金返せ〜な本です

  • 80

    amazon

    良くないと思った点・タイトルに偽りあり過ぎ。実際には9枚なんて程遠い。・初っ端に「やっぱり9枚にするのは無理でした」って、ビニールに入って見られないで買った人、アマゾンで買った人を裏切っているとしか言いようがない。・実用性ほとんどない旨を公表するべきだった。そうすればタイトルを真に受けずに済んだのに。・内容が定価に見合っていない。高い。・主に自宅で仕事をする自由業者が着るので大多数の人には参考にならない服だけ残った。事実だからしょうがないけど。・整理、処分の仕方が既にあるやり方なので、青木さんらしさが出ていない。結局人真似だったし。良いと思った点・残す基準が「着て楽ちん」はなるほどと思った。「おしゃれは我慢」なんて無理は不要。・まだ着られる=まだ似合うでは絶対ないと言い切ったのは痛快。顔も体型も老けたのに入るからと若い時の服に執着するイタイ40代結構います。・ピンクハウスは残して正解。そのうち価値が出そう。私は興味ないけど。・夫オガタのファッションセンスにケチをつけたのに結局見習ったのが笑えた。全体的にはあまり良くないと言いつつ結局★4つ。なぜなら・はなから実用性は期待していない。この人の独特さを読みたいのです。・じつはちょっと着てみたい服があった。(残したもので)・青木さんが好きだから最後まで楽しく読めた。青木さん本人に興味がなくて、自分のワードローブ整理の参考にしよう、と思う人は別の著者のを探した方がいいですよ。タイトルが思わせぶり過ぎた事はたしかですよね・・・

  • 40

    amazon

    何故こんなタイトルにしたのか、担当編集者の頭を疑います。(本のタイトルは、著者ではなく出版社側が決める事が多い)私は著者のファンなので楽しく読みましたが、断舎離の参考にはなりません。捨てられない服の片づけに悩む女性の体験エッセイとしては、飾らない人柄が出ていて面白いです。要は、中年にさしかかったら体系が変わるのだから、若い頃の服は潔く処分しよう!というものです。正直、著者本人や、在宅仕事の旦那さんの話は参考になりません。「着なくても好きなら取っておいていいじゃないか!」という結論は、「減らそう」というコンセプトを根本から否定してます。ただ、著者の友人の話だけは「それだ!」と思えます。クローゼットに入りきらなくなったら処分。合わないと思ったら、きれいなうちに潔く人にあげて使ってもらう。必要でも気に入らないものは買わない。この友人さんが本を書いて、著者が絵をつけてくれれば…

  • 60

    amazon

    読み物としては面白いが、断捨離テクニック、ハウツーとしては物足りない。あくまでこの人の断捨離体験記といったニュアンス。漫画なので読みやすく、絵も楽しめる点は良い。衣服を3段階に捉える、収納場所を1箇所にまとめる。思い切って、着る服着ない服をばっさりと割り切る。など参考になる点も多い。ピンクハウス好きは、私も若い頃そうだった。今考えると、当時何故あのようなデザインの服が流行ったのか疑問。ボディコンとか、工藤静香風の髪型とかも後から考えるととても変です。とはいえ、ピンクハウス風の服を着てコミケに通ったっけ~。みたいな、ちょっと懐かしい気持ちになったり。作者は多分、子供の話が出てこないところを見ると、夫婦二人暮らし? うちは三人の子供がいて、パパを除いて4人分の服を管理しているので、作者のケースとは違う点も多く、イマイチ参考にならず。

  • 60

    amazon

    「洋服を9枚に減らしてみた。」→「でもムリでした。」は、こちらのレビューで読んで、タイトル看板に偽りありというのを知った上で購入しました。最後の章で「最終的に残った服」が掲載されていますが、パーカーとか、チュニックとか、レギンスとか、ちょっとゆるゆるすぎて、本の中で言うところの「2軍」に値するモノばかりなので、あまり参考になりませんでした。まだ、ティム・ガンの女性に必要なワードローブ「基本の10アイテム」(ネットで検索したら出てきます)のほうが、実用性あるような気がします。娘さん自慢もどーでもいいなー。絵は可愛くて、マンガのテンポも良いけれど、この内容のものを定価で買うのはちょっと惜しいです。オールカラーですけどね。いまだにときめく、ピンクハウスの服を書いてらしたほうが読んでいるほうも楽しめたかもしれません。

  • 40

    amazon

     青木光恵のファンなら、読んで損はありません。 彼女の明るい人柄、かわいらしい絵が、たっぷり楽しめます。 しかし。 もちろん服は9枚にはなっていない。ワンアイテム9枚の範囲にすら収まっていない(笑)。 いや、ピンクハウスの服は捨てなくて正解だと思いますが。もはや骨董的価値がでていますので。 しかしなー。 最終的に残った服数十枚が、誰のファッションの参考にもならないという結論が、最大の問題ですね。 立ち読みできる人は、そこのページだけを先に見てください。(それを見てもOKだと思ったら、この本を買って良いと思います。) あらゆるプロスタイリストがダメだししそうな、着回しできない、組み合わせ困難な服ばかりです。40代らしい高級感もないぞ。 選んだあげく、なぜそれが残った(笑)!?

  • 100

    amazon

    着道楽な作者が引越しを機に「服を減らす」決心し、その時の迷った事や気がついた事を綴ったエッセイ漫画。可愛らしい絵柄、ノリのいいツッコミ肩の力を抜いて気軽に読める漫画なのだが、読んでいる内に自分が好きな服、必要な服、似合う服とは何だろう、と色々考えさせられて興味深い。「服を捨てる」勇気と「服を捨てない(でいい)」自由さ、どちらもありだと肯定し、似合わない服や向いていない素材を最初に買う時から厳選する必要性を説きつつ、似合わなくなった服の再利用の余地も考慮する。そんな作者の姿勢が心地よい。ファッショナブルで肉感的な青木女子の全身イラストがフルカラーで気前よくバンバン載っているのもファンには嬉しい。笑えて参考になって目の保養にもなる、文句なしの一冊です。

  • 100

    amazon

    私はこの漫画家さんが大好きで「きせかえごっこ」の頃から読んでますこの方のエッセイマンガを読んだ事あるひとなら著者が「可愛いの大好き・お洋服大好き」相当な衣装持ちだろうと想像すると思いますそんな著者が洋服9枚って!?マジっすか?正気っすか?なタイトル今はやりの断捨離でしょうが高価だったりキレイな服って手放すのが結構勇気いりますよねやっぱ著者も葛藤してました(笑)そしてご自宅にある服が入ったダンボールの山まで公開!青木先生清々しいっす!青木先生初のフルカラー本コマは「光恵日記」と違ってシンプルに描いてあります青木先生のお嬢さんの話もチラっとでてて「しゅんちゃん大きくなったんだなぁ〜〜」っとシミジミしました

  • 40

    amazon

    「減らしてみた」じゃなくて「減らしてみようと思った」の誤りですね。40代なのにマンガの絵が10代くらいに見えるのはなぜ??見た目が娘さんと変わらないです。幼く見える方なのかなぁ。カジュアルな服装の参考になるかと思いましたが、残念ながら服装の参考にはなりませんでした。実際の40代主婦はこんなものなのか?このぐらいの内容で本を出せるってことがすごいと思いました。ただ、ご主人がシンプルな服装をされているのには好感が持てました。タイトルと違うのはある意味詐欺ではないのでしょうか。タイトルで買わせて中身が違うのは、騙されたと感じます。

  • 60

    amazon

    前々からタイトルを見て気になっていたので、書店で内容を確認してから購入を決めようと思ったらビニールでガッチリ封が・・・。それでもタイトルの「洋服を9枚に減らす」極意が知りたくて購入してみたところ、冒頭から9枚には減らせませんでしたとあり、騙されたという感覚が否めません。作者の遊牧民に憧れるという気持ちや、なんでもかんでも捨てんでもええんちゃう?という気持ちには共感出来たので、最初の騙された〜ってのがなければもっと好意的に読み始められたのになぁ。「タイトルに注意」というレビューを先に読んでいれば良かった・・・。

  • 40

    amazon

    他の方のレビューを読んでから買ったので「だまされた」 感はありませんでしたが。確かに「タイトルに偽りあり」 です。「いったん9枚に減らしてみたけど新しい服を買い足して結局また増えちゃった〜」 なら納得できますが、全く9枚に近付いてもいないのに、なぜ「9枚」 「減らしてみた」 というタイトルにしたのか謎。100歩譲って「9枚に減らしてみよう」 でしょう。断捨離・着回し術を期待してる方は決して買わない方がいいです。作者のエッセイが好きな方はまあいいかな。でも価格が高いので私はリサイクルで購入しました☆

  • 20

    amazon

    タイトルが合ってないです。結局、何十枚も服を残しています。せめて9枚に減らして何カ月か生活してみた、でもできませんでした!!ならまだ分かりますが、そんなチャレンジもしてません。私は存じ上げませんでしたが、この内容で出版されるなんて、漫画家さんということで、有名な方なのでしょうね。この内容でもファンの方なら楽しめるでしょうが、この方の事を存じ上げずに買いましたので、内容も子ども自慢ばかりで面白くありませんでした。わざわざ買うような本ではありませんでした。

  • 60

    cmoa

    【このレビューはネタバレを含みます】 好きな作者さんだったのでどんな風に服を減らしたのかと期待しましたが、服は減りましたが9枚ではありません。もっとあります。
    作者さんのお友達の服の減らし方を参考にしているところがあったりします。

    作者の旦那さんの方がこざっぱりしています。
    お若い時からオシャレだったようで、色んな種類の服と鞄のラインナップが懐かしいです。

    絵がかわいいので眺めるのも楽しいとは思います。

  • 20

    amazon

    タイトル詐欺などについては既にあるのでここでは詳しく記載しない。【洋服を174着処分しました】であればここのレビューも【すこしは】マシになったであろうに。お部屋のお片づけ・整理の為、手に取る本では決してないです。片付けの技術も既出の方法ですし、単なる著者のオナニー本ですね。ファンの方には申し訳ないですが、場末の出版雑誌の巻末にでも掲載しててくれって感じです。片付け本なら優秀なモノが他にあるので、そっちをとりましょう。

  • 40

    cmoa

    いきなりネタバレですが、9枚にはなってません。作者さんも、自分で書いてますが。カットソーだけでも10枚残ってます←私よりも多い

    確かに、服をかなり整理したのは認めますが、ちょっと誇張しすぎかなぁと。

    作者さんは40代のようなので、楽チンな安い服ばかり残さないで、これからもずっと着れるような、しっかりとしたのは記事とデザインの洋服の残し方とか教えてくれればいいのにとか、勝手に思ってしまいました。

  • 40

    amazon

    表紙だけ見て買ったらがっかりします。最終的に残した服が千円のワンピ、ユニクロのヒートテックサラファイン、オバサンレギンス、体型隠しのロンスカ、安いパーカーなど。最近の小学生でももう少しオシャレです。あれだけ厳選して残した服がほぼ部屋着。表紙の10代っぽい女子と断捨離テイストを期待すると大損します。編集は千円も定価をつけて良心が痛まないのですか??出版会社ごと嫌いになりそうです。

  • 100

    amazon

    初めて青木光恵さんの作品を読んだのですが、面白かったです。テンポよく進み、わかるわかる、と笑ってしまうツボがいっぱいありました。洋服の好みは全然自分とは違いましたが、イラストも可愛く楽しめました。ただ、タイトルゆえ評価が辛口が多いのが残念です。なので私自身も面白かったですが、やっぱりタイトルは変えるべきだったのでは…とは思います。

  • 60

    amazon

    タイトルは「洋服を9枚に減らしてみた」ですが、全然9枚じゃありません。大量処分したのは本当らしいですが「オイオイ誇大広告じゃん。ジャロに訴えるぞ」と。この方の過去のエッセイを読んで作風が好きなら買うのもアリですが、本気の「断捨離」を目指す方には参考になりません。これよりも「みつえ雑記」の方が面白かったな。

ネット上のイメージ

可愛い
教師
詐欺
子供
懐かしい

イメージの近い作品(ランダム)

  • そーだ そーだぁ! 1
    “楽園クラス”1組に大事件発生! クラスのアイドル、オクテの“えんちゃん”が恋!? 相手がオタクの“あねくん”と知った未来たちは、張り切っておせっかいを焼くのだが――。クラスに波乱の予感!? 【同時収録】蒼く澄んだ空 Yシャツの白
  • ニャンコ先生が行く!
    月刊LaLa連載中の超ヒット作「夏目友人帳」のキャラクターたちが、可愛いスピンオフギャグで登場!夏目やニャンコ先生はもちろんの事、まさかの滋さん&塔子さんまで!?ゆるっとほっこり4コマギャグ!

イメージの近い作品(知名度:高)

  • エンジェル・ハント
    私は天音(あまね)、中学生。パパは神父でスゴ腕のエクソシストなんだ。パパに幽霊に近づくことは止められてるんだけど、問題が。それはクラスメートの真由(まゆ)の存在。幽霊に興味のある真由が、幽霊退治すると言いはじめて、私も巻き込まれちゃって…。果たして私の運命は?ミラクルファンタジー第1巻。
  • Love Jossie ハローハロー NEXT KINGDOM 瞳・元気次世代編 story01
    花とゆめの大ヒット作品『瞳・元気』の次世代編が連載スタート!藤之宮学院陸上部の特待生・加賀美由奈は交通事故に遭い退寮のピンチを迎えていた。そんな時、学年首席の香坂涼に『だったらウチにくれば?』と誘われる。彼は学院一の有名人で次期生徒会長の有力候補らしい。とてつもなく優しくて、面倒見のいい涼に由奈はしだいに魅かれていって…キングダムと呼ばれ、多士済々の人物を輩出してきた藤之宮学院生徒会が皆様の前に復活!! あの懐かしい面々も続々登場します。お見逃しなく!!(56P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.8に収録されています。重複購入にご注意ください。)

イメージの近い作品(最近)

  • ラブパック
    時は平安。花の都・京に、それはそれは美しい光り輝くような殿方がおりました。世紀のプレイボーイ、その名は光源氏! ひょんなことから光源氏のお世話係となった菜の君は、幼いときに結婚の約束を交わした名も知らぬ若君を想う日々。そんな彼女の前に現れたのは、京の町を騒がす疾風(かぜ)という夜盗で……!? 『あさきゆめみし』や『はいからさんが通る』を生んだ、巨匠・大和和紀の初期の名作が、ここに甦る!!
  • 天使1/2方程式
    高校2年生の高垣ゆい子の悩みは、ガサガサ唇とハネやすいクセ毛。ある日、美容師の家に育った1年生の有名人“マナ様”こと杉本真那と知り合い、リップケアとコスメのノウハウを教わることに。キラキラなマナ様と次第に打ち解けていくゆい子。気持ちにも変化が表れ…!?