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狼の睾丸(ふぐり)の異名をとる同心・藤掛飯伍。腹の底から怒ると、手がつけられなく事から、そう呼ばれている。名奉行・大岡越前の下で数々の難事件を解決して行く。痛快・大江戸同心捕り物時代劇シリーズ!

狼の睾丸

| グループ・ゼロ(出版)

立ち読み
Ebook販売元 : コミックシーモア

狼の睾丸のレビューが0 件あります

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6件のネット上の評価があります

  • 40

    cmoa

    最初の数巻と、以降で主人公が変わる。メインが、顔の歪んだ不細工十手の出世ストーリー。
    最初は面白かったんだけど、だんだん不細工すぎて見てるのが不愉快になるし、人間は顔より中身!みたいなのを強調しすぎてて興醒め。
    主人公が変わっても最初のうちは前の主人公も出てきたのに、後半以降はまるで存在しなかったかのように描かれてる。
    面白く読めるのは20巻ぐらいまで。
    暇つぶしにと、なんとか60巻ぐらいまで読んだけど、もうお腹いっぱい。
    ストーリーの途中、中途半端な状態で話がブチ切れてる部分があって(全く違う話しに移行する)、以降消化不良状態…

  • 100

    cmoa

    【このレビューはネタバレを含みます】 ついに全巻読破してしまいました。久しぶりに読んだ漫画だったけど、思いっきりハマってしまった!途中からどんどんスケールが大きくなっていったけど芯がしっかりしているのが素晴らしい!鶴次郎と嫁たちのその後が気になります。嗚呼、続きが読みたい!!

  • 100

    cmoa

    これはいいですょ。絵は男性向けなタッチですが、慣れたら気になりません。ストーリーは現代にはない視点、問題点がテーマになっているので、江戸のくらしが学べます。家族で鶴やってみたくなります。

  • 100

    cmoa

    段々とのめり込んでしまう。
    2日掛けて30巻程を一気読みし、泣ける話も多いためボロボロと泣いてしまった。
    早く続きが読みたい作品です。

  • 100

    cmoa

    きがついたら90巻全部読んでました。物事の本質を考えさせられる作品です。こんな生き方に憧れますね。

  • 100

    cmoa

    まだ途中ですが最高に面白くてはまってしまいました。いろいろと考えさせられます。