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悪党にさらわれた村娘、そしてひょんなことから彼女の奪還を依頼された斬り介とジョニー。二人の最強剣士が舞い踊る、血のサーカスが始まった!

斬り介とジョニー四百九十九人斬り

| 講談社(出版)

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Ebook販売元 : コミックシーモア

斬り介とジョニー四百九十九人斬りのレビューが0 件あります

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6件のネット上の評価があります

  • 100

    ebj

    榎本俊二先生が圧倒的な漫画力で綴るアクション大作。「斬り介」と「ジョニー」が,盗賊を次から次へとただただ斬り殺していくだけというだけの話が,どうしてこんなにも「読めて」しまうのか。昔読んだ同人誌の中に...

  • 60

    ebj

     二人の侍が、ず―――――――――――っと人を斬り殺していく。そんな物語。 絵がなんとなく石ノ森章太郎さんや手塚治虫さんを彷彿とさせるような……。 殺し合いに関する哀しみとか憎しみとかそんなもんも...

  • 80

    ebj

    120ページに渡って、二人の侍がただただ人を斬り殺していく。その他には何もない。殺すことの意味とか、武士道とか、命の大切さとか全然描かれない。セリフもほとんどない。どっちが斬り介でどっちがジョニー...

  • 60

    ebj

    榎本さんの長編はいままで見たことなかった。内容もネタバレになるので書かないが、人間のサガを感じる内容。でも、同じ内容の本はもういいかな。いままでの「エログロ」系がやっぱり好き。

  • 60

    ebj

    これぞまさに斬って斬って斬りまくる!!!とにかく斬る!何がなんでも斬る!大コマ使って斬る!斬り倒す!!たまに笑えるシュールなコマ。それだけです!