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風の双剣を操るハンター・シキ。師匠・グレリィの娘アイリィとともに輝龍ミオガルナを追う旅に出る。奇跡のコラボが贈る冒険物語!

モンスターハンターオラージュ

| 講談社(出版)

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モンスターハンターオラージュのレビューが0 件あります

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33件のネット上の評価があります

  • 60

    sakuhindb

    全卷所持の故、ついに総評の時が来た。でも他のモンハンメディア(小説やチキンソルテ漫画など)を未観賞ため、以降は評価変更の可能性もあり。【悪い点】シキ、こいつは仲間重視タイブだが、その幼年描写の故(1、7)、こいつの仲間重視の理由は薄弱過ぎ、故に、こいつの行動に共感はない。デルマイオス、四つオラージュモンスターなら、こいつだけは悪いだ、が、クルペッコはこいつの発展型かもしれ(しかもクルペッコモーションだけはデルマイオスを再現できるかもしれない)・・・もしホントはゲームに出るなら、MHFだけ・・・MHFだけ出る。アイテムの使用描写はほぼなし、やばり真島氏はプレイヤー視点だがら・・・双風刃【神嵐】の風属性、敵を動きを止めるがよ・・・ダイミョウサザミの乱獲。ナコ・アグール戦、もし7卷末はシキが気絶中、サクヤとアイリィかシキが救くのため、ナコ・アグールを倒しのほうがいい。【良い点】ゲームの限制性はないの故、ゲーム以外と表現できないの一面も確り描写しました。そのため、あたらし狩場も多数、ギルクゥザの迷宮はやや悪いだが、沼地(デルマイオス戦)と寒林はもちろん、ガノトトスに船上戦もあり。ジエン・モーランの開発者は、あのガノトトス船上戦に参考では間違ないだね。ミオガルナ戦の花畑も悪いくない。また、モンハン世界の人間社会の裏も描写あり、裏で密猟、武器の開発のシャドウが勿論、封印のハンターの設立用意も裏面性あり(ネコートような非公開的)。アイリィ・ジェスカー、サクヤとクーロン・ベルーサスの描写と表現は良かったね、アイリィの過去(密猟事件)、そしてクーロンの設定(権力者の息子)、まさかはシャドウ逮捕されるの伏線だが。あ、あのゲスト女封印ハンターも可愛い。デルマイオス以外のオラージュモンスターは良い。ギルクゥザは外観が面白い、ティガ系骨格、グラビモスような外骨格系、モモンガ見たい外観である。その滑行姿を見えたい・・・まあ、P系登場でも悪い無かろう。ナコ・アグールは優秀すぎ、自然な外観だが(レウス飛竜系は不自然的)、その体格特質の故、毛皮は保暖性、足皮は堅靭性(その速いの要因)、それそれも説得力あり。こいつは本傳系(家庭用、つまりG、2、3など、できれは3Gを)から出るが欲しい(しかも生態ムービーあり)。まあ、ナコ・アグールは優秀故に、オルガロンだけなく、ベリオロスにもナコ・アグールに参考あり。ミオガルナは上つモンスターより悪いだが、イビルジョー見たいキモオタ向けモンスターじゃないはよかったね(イビルジョーの設定は厨臭杉)。ダオラ系モーション、名前通り、必殺攻撃の発光前兆あり。多分、もしゲームに出るなら。その防具は多分に「輝殻の護り」の技能ありかもしれ。つまり3GがP3RDが出るでも悪くない。ただ素材はアクラ・ヴァシムのほぼそっくりが悪い(最終風属性双剣)。風属性の潜力あり、敵を動きを止めるを排除して、臭味駆除はよい点である、あ、水中に酸素を。主人公たちは狩猟大会【星崩し】の罠に見事に迴避しました、シキは馬鹿だが、サクヤは馬鹿ではない。最初の双風刃【嵐】の納刀、刀のデサインの故に、これは格好いいじゃない?でも双風刃【嵐】に強化した以降は一般の双剣納刀に戻れしまい・・・月刊誌の故、ストーリー進行が早い。【総合評価】良い。シキが悪いだが、そのモンハンに新方向(船上戦、ナコ)を発展したには否定ならない。

  • 60

    sakuhindb

    真島ヒロ先生の作品はフェアリーテイル1話切り、モンスターハンター原作ゲーム未プレイの身から評価させて頂く。良かった点①ミオガルナ討伐を1話から目標に掲げ、それを中心に物語を展開し、脱線も引き延ばしもせずに円満に描ききったこと。②サクヤ編、アイリィ関連は王道ながら綺麗に纏まっていて面白いし感動も出来ると思う。③個人の好みはあるだろうが、キャラデザは男性がカッコ良くて女性が可愛い優れたものだと思う。④キャラクターの強さ(成長)については、鍛冶屋イベントを2回行うことで上手く描写出来ていたと思う。悪かった点①クーロン・シャドウ関連が基本的に雑。 あれだけ黒幕感を出しておいてアイリィと全く会わずにシャドウが呆気なく逮捕されたのはやや興ざめ感がある。状況が状況とはいえ、あれだけシキを追い抜こうとしていたクーロンがシキとあっさり共闘したのは、クーロンの考えがよく分からない唐突な話運びだと思う。②モンスターにトドメを刺す場面が良くない。 (これは原作ゲームのモンスターハンターからそうなのかもしれないが)、モンスターの倒れ方が「体力切れ」といった感じで、確実に仕留めたような爽快感、達成感に欠ける。首を斬ったり急所を貫いたりすると原作ゲームからかけ離れてしまうのだろうか。また最後の攻撃をする場面が巨大なモンスターにバラバラに攻撃を仕掛ける1枚絵ではいまいちカッコよくない。③ミオガルナの設定 ミオガルナに関しては大した伏線を張っておらず、終盤のサクヤの推理で無理やり設定を回収した(描写した)ように見え、ラスボスにしては雑な描写だったと思う。総評 全4巻という文量からすれば割は良いと思うが、序盤で読者が抱いたであろう期待感に今一つ応えられなかった作品だと思う。良かった点に挙げた内容についても予想(期待)の範囲内に留まっており、自信を持って優先的に褒め称え推薦するには難しい作品である。 評価は普通とする。舌が肥えていて絵の優先順位が低い読者ならもっと低い評価を下していてもおかしくはないだろう。

  • 20

    amazon

    まず商業誌に載せる以上、作者と編集者の方は推敲と議論を尽くされたと思います。その上でゲームの世界観を外す様な「大きな冒険」をなさったのだ、と推測していました。モンハンの世界のどこかにはこんな「地方」もあってもいいかな、と。・・・「あとがき」を読むまでは、です。あとがきが無かったら星は3つつけました。「ゲームのファンの方も楽しめるように」オリジナル設定を入れた、と言っておきながら「ゲームと違うとか怒らないでくださいね」とはどういうことでしょう?違うと怒る人間も当然出る、との予測に立った「言い訳」ですよね。カプコン殿が自由にやっていいよ、と仰ったそうですが「やれることとやっていいこと」は別ではないでしょうか。というより「カプコン殿がやって言いと言うからやったんだよ、俺のせいじゃないよ」という責任転換にしかきこえないのですが・・・。結局あとがきは独自の設定を取り入れた言い訳の言葉で埋め尽くされております。「面白い作品にする、。そう決めて〜〜なので多少ゲームと違う設定はありますが」と真島氏は仰っています。設定どおりの内容で展開されたゆうきりん氏、氷上馨慧一氏のノベルをはじめ多数の4コマ漫画がつまらない物ばかりとは私は思っていません。「モンハンを愛する心に偽りなしなのです!!」最後のこの言葉、あまりにも情けないです。こんな宣言しなければならないほど自信が無いなら最初ッからこんな独自設定は書かないほうがよほど良かったとおもいます。結局「覚悟」のある作品ではなかった、という一点で私の評価は星1つとさせて頂きます。

  • 100

    amazon

    自分はそう思った。漫画にストーリーがあるのは普通のことで、ストーリーに違和感は無し。新たな敵は新鮮味があって良い。確かに個々の戦闘はアッサリしてる、けどストーリー進行を重視するのは良い事じゃないでしょうか?それにアッサリしてるゆえに、ゲームでは出来ないリアルな演出として効果がある。主人公サイドも傷の回復がゲームの様に速効の演出はないし、敵の弱点=致命傷はアリでしょう。武器のエフェクトが派手(特にガンランス)で、モンスター相手に効果があると感じる。上記は漫画であるからこそあって当然にも思える要素。残念なのは、アイリィが戦闘では段々と目立たないキャラに…主人公が強く、ガンナーがサポートとして目立ち、四人目が個性派揃いな為、仕方が無いか。大剣がない…武器としての代表選手になる大剣は、一撃の表現に効果があり、仲間を守る演出も出せたかな…と。大剣のオリジナル要素をガンガンに使ってみても良かった…かも?例ですが、バルバロイブレイド→戦闘で真っ二つに→新たな素材でオリジナル片手剣or太刀に→撹乱するキャラとしての役割が発生する…とか。自分の妄想を書いてしまいましたが(汗)、皆さんにも個々に持っているモンハンの世界があるはず。そんな形のひとつとして、作者の十二分なオリジナルの要素が…読んでて面白い!新たなモンハンの世界がこうした機会で見れたのは嬉しかった。モンハンの漫画版として読んでみる価値はありますよっ!最初にも書いた通り、全然普通に面白いですから。

  • 40

    amazon

    マンガの中にはその作者の趣味、趣向や知識、人生観や経験、そして技術が詰め込まれます。この作者はデザインセンス、絵柄、ネーミングセンス、そして物語の演出、展開にマンガ、映画、ゲーム、音楽といった意味のサブカルチャーからの影響を強く感じます。ワンピースやファイナルファンタジー7との類似点がよくRAVEでは挙がってましたそこ自体は別に私は問題とは思いません。要は受け手の捕らえ方なのですから。ただ、この作者は欠点として線で物事を捉えられず、面で物事を理解する悪い癖があります。ワンパターンで伏線張るのが下手だったり、ネーミングセンスが稚拙なのが分かりやすい例です。見たこと、感じたことに毛を生やす程度のことしか出来ない、物語の作り手としては2流のそれです。つまり、原作のモンスターハンターという作品のゲーム性にしか触れてないんじゃないかということです。設定資料を端から端まで余すことなく読んでモンスターの特徴や生態を理解していれば作中のモンスターがあそこまでショボくなることは無いはずです。麻痺弾うって麻痺させて双剣で足元で乱舞してりゃ勝てるゲームと一緒にするのはお門違いでしょう。自然の驚異としてのモンスター、それに立ち向かうことを生業にするハンターとの間の関係がもう少し上手に描けるといいな、と思います。風の双剣とかミオガルナにはあえて触れません、MH3で登場したら見直しますが。

  • 20

    amazon

    まず第一に原作バカにしてんのか、この作者は?『封印のハンター』簡単に言えば狩りに途中で乱入可能そこのアナタ、想像してみてくださいアナタが何かしらの飛竜を狩っている時にクック先生すら見たこと無い新米ハンターが『封印のハンター』という権力を使い狩りに乱入してくるんですよ?結論:邪魔ランポスに喰われて氏ねって感じですね挙げ句の果てにはクック先生も見たこと無いのにドスランポスをザコ扱いしかもこの主人公、人間としての精神を持ち合わせて無いんじゃないかと2m50cmの肉食巨大トカゲとそのご一行に『初めて』遭遇して恐怖を覚えるどころか『ザコ』呼ばわりこの主人公には恐怖という感情が無いっぽいですねつまり、作者の心理表現力が乏しいってワケですよ何も真島さんの作品全てをバカにするワケではありませんがこの人の作品は単調な気がします駆け引きや伏線も少なく主人公も皆似たような性格で………言い方は悪いですが『バカの1つ覚え』って感じですねまぁ、何が言いたいかと言うと『わざわざモンスターハンターという名を使って真島ワールドを炸裂させてんじゃねぇよこの野郎』ってことです

  • 80

    sakuhindb

    【良い点】確かにモンスターとの戦いは簡素に描かれてはいるが、リアル性重視の結果だろうし、漫画としてのストーリー進行が早く、飽きさせない。オリジナルのモンスターのおかげで新しい世界観が広がり、ゲームの新作にも良い刺激を与えてくれそう。若干古くささを感じるセリフも『絆』を強調させる意味ではアリ。ガンランスの威力に迫力あり、見事に表現している。【悪い点】個人的に大剣派の自分としては…悲しい。一撃の重さや剣によるガードが欲しく、何よりゲーム以外でのオリジナル攻撃アクションで新たな世界を見せて欲しかった。例えば…大剣なのに突進突き!や速攻性重視のジャンプ斜め回転ため斬り…など。【総合評価】いや…全然面白いですよ?オリジナルゆえつまらないと感じている人はいるかもしれないけど、ありきたりの敵では誰も喜ばないし、連載も難しい…ハズ。だって、ゲームで100時間も遊んだ人ならわかると思いますが…強くなっても同じ敵の繰り返し、だから。こういった新しい試みがないと、誰が書いたものであっても読む気にもなれなかっただろう。読みきりならアリだけど…ね。

  • 100

    amazon

    封印のハンターシキとその仲間達が伝説の輝龍ミオガルナを求めて旅する冒険ファンタジーです。モンスターハンターの名を冠しているので固有名詞や基本設定はゲームの物が出てきますが、その他のオリジナル要素の方が多いです。ゲームの中のストイックに狩りをしてみたいなノリではないから、はっきり言って「モンスターハンターの漫画化」を読みたい人にはオススメできません。基本「勇気・友情・勝利」の熱い少年漫画の王道的展開で、特に仲間との絆を中心にお話が進んで行きそうです。アイリィをシキに取られてというのは分かるんですが、ライバルの王子がいきなりシキを必ず潰してやるとか言ってるのは唐突すぎ。そこも王子の面白さといえばそこまでですが。巻頭にはカラーピンナップ、巻末には連載誌の投稿コーナー出張版とゲームシリーズの簡単な紹介、オススメ武器診断に真島先生とアシスタントさんのギルドカード(モンハンのプレイ時間や得意武器等)とオマケも充実。冒険王ビィトとか好きだった人にはかなりオススメな作品です。

  • 100

    amazon

    1〜4巻勿論買ってますモンスターハンタークロスを買って不意に部屋にあるモンスターハンターオラージュを手に取りました。僕的にはとても面白いと思います。それだけです。ここらは他のレビュー者に対して書きます。別に漫画だから新しいモンスター出したっていいじゃないか。「だったら買うなよ」真島先生が描いている。カプコンさんが描いているわけではない。何故それがわからない?レビュー者は批判しながらも4巻まで買ったのか、それは続きが気になるから買ったのではないか?結果面白かった。それだけでいいじゃないか。それに「金払ってる」とか書いてあるレビュー。そんなの当たり前だろ?金払って見させてもらっている。逆に考えろよ。自分目線で見ているからそういう考えになる。苦労して描いている漫画家に対して「失礼」だ。

  • 20

    amazon

    いきなり意味がわからない設定で吹いたw風属性の双剣?チートですか?そしていきなり狩りに割り込み?邪魔だボケ。主人公はアホ全開の「封印のハンター(笑)」。ミオガルナという伝説のモンスターを討伐することが目的らしいが、本人はイャンクックも見たことがないらしい。今まで何をしてきたんでしょうかこの男は。そしてオリジナルモンスター(笑)のデルマイオス(笑)油土を吐きつけて固めて捕食するらしいけど、なぜかそれを食らったフルフルは食べられた形跡が無い上、中身まで石になっている。石化攻撃の設定だったのが、いくらなんでもないだろう、と注意されたから「油土で固める」という設定にしたのではないだろうか。とにかく矛盾だらけ漫画、ゲームの魅力を完全に殺している。

  • 20

    amazon

    あまり面白くない。                                                          モンスターがよわすぎ ミオガルナってモンスターもすぐ倒しちゃったし                                  何度も力尽きて、それでも諦めないで罠や爆弾、閃光玉とか駆使してようやく倒せるってのがモンハンだと思う。なのにこの作品ときたら・・・・ ただ剣を振り回しただけでモンスター死んじゃう 最後は必ずモンスター倒すからゲームのようにハラハラしない                こんなのモンハンじゃない!!

  • 40

    sakuhindb

    オリジナルばかりでモンハンプレイヤーとしては内容が薄い。また、レイアの一撃討伐と主人公の恐れ知らずの非人間性が目立つ。モンハンというブランドを利用して好き放題書いたとしか思えないが、今後カプコン社がこれらのモンスターを採用することを考えていれば、モンスターのグラフィック・調整次第では若干楽しめそうではある。が、ナコ・アグールについては参考として「カム・オルガロン」「ノノ・オルガロン」がフロンティアに出没していることもあり期待ゼロ。最終的な判断として「悪い」を押します。今後もし成長するのであれば、その時に力量を見せてほしいと思う。

  • 20

    amazon

    ・「これがレイア?」と思ってしまうほどモンスターの絵が下手。・オリジナル設定、オリジナルモンスター満載。・肝心の戦闘シーンは見開きドーン!で終了。・ストーリーが単純でつまらない。・モンハンの世界観と矛盾しているところがある。・封印のハンター(笑) 風属性(笑) ミオガルナ(笑)モンハンファンをバカにしてるのか?という出来だった。真島ヒロはモンハンが好きらしいが、この漫画には「モンハンが好き」という気持ちが微塵も感じられない。本日も逆鱗日和の方が1万倍面白い。モンハンが大好きの人は買わない方がいい。後悔するから。

  • 60

    sakuhindb

    人気ゲームのモンハンシリーズを題材としたマンガでゲームの要素を取り入れつつもオリジナルのアイデアが詰まっています少年マンガらしい真っ直ぐなストーリーながら迫力のある絵と原作の雰囲気を壊さない話作りでモンハンの世界観を表現できているし全4巻と簡潔に終わらせた点も良かった作者はモンハンのガチファンらしくゲームをかなりやり込んでいる模様で最終巻の4巻には作者のリアルモンハンプレイ生活「狩人生活」という4コマ漫画も収録されています

  • 60

    amazon

    真島ヒロさんは、もうちょっと周りの目を気にしたほうがいいと思います。封印のハンターとか、ミオガルナとか、鞭とかゲームには出てこないようなものを出すのは、ちょっと賛同できません。ゲーム内の武器や防具を使ったマンガを描いたほうが読者的には、内容もついていけるし、属性も風とか,,,僕が前見たサイトでは、批判の嵐でした。自分の世界観もいいと思いますが、周りをもっと見渡せば、もっといいマンガが、読める!と、期待しています

  • 20

    sakuhindb

    【良い点】私には見つけられなかった【悪い点】モンスターの画力が最悪(特にレイア)。モンスターがいつもただ悪いヤツではないのがモンハンの良さなのに、モンスターが本当の悪役のように描かれている。モンスターハンターとは、生活するために、モンスターという名の動物たちを狩らせていただいているのだ。狩猟王・・・【総合評価】モンハンファンとしては非常に悲しい作品。

  • 60

    sakuhindb

    漫画にストーリーがあるのは普通のことで、ストーリーに違和感は無し。新たな敵は新鮮味があって良い。確かに個々の戦闘はアッサリしてる、けどストーリー進行を重視するのは良い事じゃないでしょうか?それにアッサリしてるゆえに、ゲームでは出来ないリアルな演出として効果がある。そこそこだったので普通。

  • 60

    cmoa

    モンハンが大好きで読んでみました。

    1〜3巻までは楽しく読ませてもらっていましたが、4巻で納めるには難しかったかな?
    最終巻でこの終わり方なんだ〜って呆気なかったです。

    仲間との繋がりをメインにしたのは良いですが、狩猟にもっと闘志を燃やして欲しかったです。

  • 20

    sakuhindb

    【良い点】ゲームのモンハンがいかに神ゲーか教えてくれたこと【悪い点】密猟の過去話の無能DQNとアイリィの頭の悪さ、主人公の強すぎるところ、原作のモンスターレイプ・・・・・上げたら限り無し【総合評価】カプコンさん、なんでこんな作品を許可してしまったんだ‥‥

  • 100

    cmoa

    主人公のシキはとにかく熱い男!そしてポジティブっ!そんなシキ達が旅するのは飛竜舞うモンスターハンターの世界そのものです。自分がゲームで使っていた武器や道具が登場したり、お馴染のモンスターと戦ったりとこれからの展開が楽しみです!!