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伝説のインドア系ご馳走マンガ、復活移籍新連載!! かつて掲載誌の休刊に伴い惜しまれつつ終了した『ホクサイと飯』。本作『ホクサイと飯さえあれば』は、その8年前のお話。大学進学のため上京した山田ブンが、愛するぬいぐるみ(?)ホクサイと共に、東京・北千住で、いろんな出逢いや経験の毎日の中、アイディア満載のご馳走作ります! トラブルがあっても、ホクサイがいて、美味しい飯さえあれば、毎日ハッピー!!

ホクサイと飯さえあれば

| 講談社(出版)

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Ebook販売元 : コミックシーモア

ホクサイと飯さえあればのレビューが0 件あります

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10件のネット上の評価があります

  • 80

    ebj

    前作「ホクサイと飯」が良かったので、続編があると知り購入。前作の8年前、ブンちゃんがまだ美大生だったころの話。でもやってることはさほど変わらず、ホクサイと会話して飯を作る。変わったのはその仲間が多少増...

  • 100

    ebj

    『ホクサイと飯』が唐突に終わってしまった時は、かなりのショックだったので、この作品が出る、と知った時は、冗談でも何でもなく嬉しかったまさか、前作の続きでなく、その前、前日譚が描かれているとは予想外だ...

  • 100

    ebj

    【あらすじ】「料理はね、作ってる時間が楽しいんだよ。」伝説のインドアご馳走マンガが「ヤングマガジン サード」にて復活移籍新連載!!かつて掲載誌の休刊に伴い惜しまれつつ終了した『ホクサイと飯』。...

  • 60

    ebj

    ホクサイと飯は、漫画家「山田ブン」26歳の一人暮らしのお話ですが、ホクサイと飯さえあればは、大学生「山田ブン」18歳の一人暮らしなお話しです。過去の話を描いてないですね。世界が違う!別物と...

  • 100

    ebj

    鈴木小波の絵が好き!飯漫画は星の数ほどありますが、こちらは作るだけ。食べてくれる愛しい人がいなくても、ぼっちでもなんでも、美味しいご飯を楽しむ気持ちがあれば生きていける。ご飯を作る過程、楽...

  • 0

    ebj

    渋谷の漫画サロントリガーにての読了。料理を食べるという行為によって何気ない日々が色づいていくかのような感じが好き土手側でサンドウィッチ食べるシーンなんて特に良かったです。

  • 100

    ebj

    「ホクサイと飯」より昔の話。表紙の丸はたこ焼きだと思った新キャラが二人も(!)出てきて不安になった。これどう続けるんだろう

  • 80

    ebj

    以前に出てた「ホクサイと飯」の時系列で昔の話。相変わらず主人公がおいしそうにご飯を食べている姿は、自然と笑みがこぼれます。

  • 80

    ebj

    食べ物というテーマ、帯の絵柄の可愛さで購入。料理を作る間のワクワク感とうまそうに食べる表情がいいです。

  • 100

    ebj

    星6つでも足りない。久々の大ハマり。紙でも電子書籍でも買っちゃった。僕にアニメ化させて下さい!!!!